用語集
ガントチャート、棒グラフ

ガントチャート、または棒グラフは Henri Gantt にちなんで名付けられましたが、実際には Joseph Priestley というスイス人が初めてあるプロジェクトで用いたとされています。
バープランとも呼ばれるこの図では、プロジェクトを時間軸上に個々の要素(バー)で表します。今日では、バーに加えて、ガントチャート内に補足情報を表示することも定着しています。
Merlin Project では、ガントチャートが「WBS / 入力」や「計画/実績の比較(時間)」など、多くの表示に組み込まれています。